災難なのか、ラッキーなのか

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【災難なのか、ラッキーなのか】

出勤中の暑い日の朝

一昨日、出勤途中に
赤信号で停車中、

「ドーン!」と大きな音と

車が揺れてびっくりしました。

一瞬何が起きたのか理解できなかったけど、

バックミラーを見て状況を把握。

後ろから、クルマが追突してきたのです。

  


 
追突された時、後ろの車はほとんど
スピートが出ていなくて
車が少し傷ついた程度。

 

  
 
2日経ったけど、首などに痛みもなし。
 

 


 
追突してきた人も、
割といい人でした。

 
 

遅刻して職場に行くと。。。 

その日に限って職場ではスタッフが少ない日

なのに、
みんなが口をそろえて

「体のほうが大事だから病院へ行け。」

と半ば強引に病院受診させられました。
 

  
そして、この話をすると
口をそろえて
「災難だったね。」
と言われます。
 

捉え方って面白い

 
追突事故の場合、

通常だと、首が痛くなる

というのをよく聞きます。

 


なので、私的には、追突された割には、
怪我もなく、ラッキーだった
なんて思っていました。
 
 


しかも、
仕事よりも身体を心配してくれる
職場のスタッフの気持ちに
有り難いなぁなんてと思っていました。
  

 
 

でも、他の人にとったら

追突されのは「災難」だと思う。

たしかに、

追突されたという状況だけを考えれば

災難かもしれない。

でも、

追突されるレベルを考えると

全然良い方。


 
 
一つの現象にも
ラッキーだと思うか、
災難だと思うかは人それぞれですね。
 
 

でも、単純に悪い方ばかりに捉えるより

良い方で考えた方が気持ちの持ちようは全然違うかもしれませんね^^
 
 
 
 

 

しばらくは、代車生活になりそうです。。。
(私の車よりピカピカの)
 
 
 
まだ車幅が把握できず、
上手く駐車できません(笑)

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